ビスケット「われたメガネ」
先月から、ベーシックコースのビスケットでは「割れたメガネ」に挑戦しています!
割れたメガネ?なんだそれ、プログラミングに関係あるの??
という感じですよね。
ビスケットを触ったことがある人なら「メガネ」にピンとくると思います。
ビスケットのプログラムは「メガネ」を使って命令を作りますよね。
それが割れたように見えるプログラムだから「割れたメガネ」なのです。
破壊されたメガネとは一切関係がないのです(笑)
割れたメガネを使うと、今までできなかったことが簡単にできるようになり、
さらに複雑なゲームをつくりたい人にはピッタリ!
条件定義について生徒さんたちもなんとなく理解しながら、新しく学んだ機能を使って
楽しいゲームを作っていっています♪


割れたメガネをつかったプログラミング↓
とっても楽しですよ!